May 24, 2011

血液検査、新福菜館

きつく降った雨が上がったのに
本日は通院×2

改装の進んだ府立医大は、外光が沢山入るようになっていた
気が「晴れる」のは、結構陽の光に依存していると思うので
これは良い方向だなと思う

毎年この時期は予約外の外来が増え
待ち時間が大変長くなる
文庫本を忘れたことに気づいて
DLしたまま忘れていた小栗虫太郎の『黒死館殺人事件』を呼び出す

表示できない漢字、多すぎるなあ……


               *


血液検査の異常は無し
腎機能、肝機能、コレステロール、すべて正常値
とかいう話しを聞いている内に、ムラムラとラーメンが食べたくなった

手続きを終えたら丁度昼前で
お腹も空いていたので、病院向かいの新福菜館へ

背脂系のラーメンには食指が伸びなくなったけれど
こういうのは、偶に無性に食べたくなる


               *


少しだけ遠回りして河原でぼんやり

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Jul 13, 2010

green

3ヶ月ぶりの定期通院
血液検査も異常なし
内蔵機能も全く問題がないし
コレステロール値もほぼ完璧な状態

「かなり健康的な生活してますからね」
「はは 結果がしっかり反映されてるわ」

三ヶ月後は久しぶりのMRI
まあ、ほぼ間違いなく何も問題はないでしょう


               *


またもや相方のご両親から頂いた野菜の中に
ちょっと変わったモノが入っていた
空芯菜、である

今日はニンニクのみじん切りをたっぷり入れて
鷹の爪を効かせて強火で一気に炒め
茹で鶏のスープをベースにした合わせ調味料で味をまとめて
最後に片栗でとろみをつけてみた

湿気の多い今の時期に最適な味
米食いの人なら何膳もおかわりできそうな感じ


               *


この三度豆の甘味の強さと味の濃さを体験すると
市販の豆に物足りなさを感じるようになってしまう
昔はみんなこんな味だったような気がするのだけれど
本当のところはどうか分からない


茹でたのを適当に切って
シンプルにおろし生姜と醤油で和えただけ
実家ではよくこんな風にして食べていた気がする

気が付けば
食卓には緑ばかりが並んでいた

一口ごと
湿度にやられた身体がリセットされるようだ

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Apr 21, 2010

our blood

血液検査を受けて、担当医と近況を少し話す
もう殆ど世間話に近い感じだ
次回の診察と9月のMRIの予約を確認して大学病院を後にする

集中治療室で横になって
隣のベッドから聞こえる機械の音を聞いていた時間を
ふと、思い出す

もう、7年経ったのか
速いな


               *


大阪の商店街におけるおばちゃんの「ヒョウ柄率」の高さについて
出勤時に相方と話しあっていたのだけれど
あの異常なヒョウ柄率の高さの原因は
間違いなく「ヒョウ依存」であるという結論に達した

なんか妙に語呂が良くないですか?
ヒョウ依存


               *


バタバタと走り回る日々が続く中
あてつけの様に土間のコンクリートがひび割れて
滲み出した地下水と排水で玄関がワヤクチャになった

管理会社に掛け合って
休みの日に修復工事に入ってもらうことになり
ついでだからとレンタカーを手配する

まずは梵を連れて病院へ
本日は犬も血液検査

「この通り、陰転してますよ」
「うわあ! 良かったなあ!」

家にやってきた時の梵は、フィラリア陽性だった
それは何時まで経っても貰い手がつかない理由の一つだった
(何処にも行く処が無いから必然的に俺たちの家族になったんだと思う)
ただし、陽性とはいっても発症しているわけではないから
月一度の投薬を根気よく続ければ必ず陰転するのだ
少し時間はかかったけれど、ようやくその時が訪れてくれた

車に乗ると若干騒がしい梵を叱りつけながら
次に向かったのは相方のご実家
お昼をご馳走になって彼是話をしてから
梵を預けてスーパー銭湯へ向かう

客の殆どいない平日午後
貸切状態の風呂でのんびり体をほぐし
生ビールを飲んでぼんやり
ちょっとした小旅行気分

道の駅でちょこちょこ買い物をしてから
梵を連れて家に帰ると
コンクリートの打ち直された玄関がすっかり綺麗になっていた

のだけれど、お約束のように梵に足跡つけらた……

夜はジンスミ家にお誘いいただいて餃子をご馳走になる
相変わらず美味しい餃子を食べてビール飲んで
歩行器に跨って笑う禄ちゃんを撫でて
ミニカーの説明をしてくれるモンジの話を聞いて
あっと言う間に夜も更けて

各方面お世話になりまくりの休日でした
ありがとうね

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Apr 18, 2008

everybody's busy nowadays

最初のうち柔らかかった梵のウンチも
すっかり見事に健康なウンチになった
緊張が解け、家を家として認識してくれたのだろう
良く食べ、良く散歩し、良く眠っている


               *


久しぶりのMRI撮影
機械の中では
殆ど眠っていた

タルコフスキーの『鏡』の一場面を夢に見ていた
あの浮遊シーンだ

造影剤の所為か
春雨の所為か
病院を出た後はどうにも気だるく
あまり仕事をする気にならなかった


               *


土曜日に
自転車で琵琶湖の東まで足を伸ばすのだけれど
どのルートを辿ろうかと思案している

やはり
途中峠から琵琶湖大橋へ抜けるルートになるだろう

荷物のことやらなんやら考え出すと
手につかない仕事が更に手につかず


               *


日曜日には
仕事帰りにライヴを観に行こう
家から歩いていける場所だし
友達のやっている良いバンドが観れるし


               *


春らしく動き回る日々
犬も俺も

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Jan 08, 2008

buffed

3ヶ月ぶりに通院
ホルモンの値はとても良いところを推移している
4月のMRIのことを少し打ち合わせて
処方箋を出してもらって終了


               *


トイレットペーパーを買うついでに
ブレーキ・クリーナー系のスプレーとCRC、グリス等を仕入れる
今日はブレーキをバラして、綺麗にするのだ

ナンブと話をしていて
錆びてガタガタのカンチ・ブレーキを捨てて
AvidのShortyに交換する方向へ気持ちが傾きかけていたのだが
やはり、勿体ない

パーツ分解して
綺麗に洗浄し
落とせる範囲の錆を落として
コンパウンドで軽く磨きをかけてみた

これで十分だろうと思う
まだまだ、使えるものはちゃんと使うつもりだ


               *


久しぶりに天麩羅を揚げる
蓮根、茄子、薩摩芋、かき揚げ(牛蒡、人参、玉葱、ミックスベジタブル)、下味をつけた鶏肉

材料は質素なものだが
この上なく贅沢な気分になる


               *


久しぶりに
活字を目で追っている

思えば
読書量は極端に減った

不安に感じることはない
読みたい時に
読む必要があると感じたものを
読めるだけ読めば、もう、それで良い

老いたとは思わない
アンテナは
以前よりずっと鋭角だ

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Nov 20, 2007

winter's here again

休日

段ボールを出したり
換気扇とレンジフード周辺を綺麗にしたり
残り物の鯛飯をかっ食らったり
ブロッコリーと豆乳たっぷりのクリームシチューを作ったり
相方の論文の推敲を手伝ったり
そんなこんなの長閑な午前の隙に
先日綺麗にしたチェーンにグリスを薄く塗ったり
ホームセンターでティッシュとトイレットペーパーを買ったり


               *


先日
綺麗で立派な柿をジンスミ家から頂いた

幼少の頃より
個人的な「果物王&王女」は柿と枇杷である
イチゴでもメロンでもバナナでもない
圧倒的に柿と枇杷、それ以外はあり得ない

特にこれといった理由も思いつかないのだけれど
強いて一つだけ因があるとすれば
食い過ぎで胃を壊してのたうち回って医者を呼ぶほど
それほどまでに柿が好きだった母方の祖母

生前の彼女の、熟し切った柿への偏愛に対しては「?」だったものの
あながち影響ゼロとも言い切れない気がする

まあ、それはともかく

この柿
素晴らしく美味しい
改めて、柿は特別な果物だと思う
じっくり反芻しながら考えるに
多分、甘みの向こう側に薄く透けているような
タンニンの成分が「特別」なんだろうと思う


               *


まだまだ先の話とはいえ
自分の手でMTBをシングル・ギヤに改造するところを
ぼんやりと夢想している

無駄を剥ぎ切って
納得のいく形まで改造し終える頃には
フレームが駄目になるかもしれない
その時はまた
安いクロモリのフレームをオークションで落とそう

もう二度と、組上がった完成品など買うまい


               *


歯医者で金属製の詰め物を入れてもらう
思いの外早く治療が終わった
来週からは歯槽膿漏の治療

「こっちが大切やねんで、ホンマは」

と言って俺の肩を叩きながら
歯科医は笑った


               *


細野晴臣の最新作を
リリースされて間も無い頃に入手して聴いた

サウンド・プロダクションの極北であると同時に
ライヴ・レコーディングの究極解でもあるような
恐ろしく深淵、かつ軽薄なまでにポップなサウンド
文句なしに素晴らしいアルバムだと思う

リボン・マイクが倍音成分の多い声を拾った時の
素晴らしい暖かみと、反スクエアな豊かさに、感銘を受ける

良いなあ


               *


相方と一緒にごっそり食料品を買い込み
酢牡蠣やら鰤のアラの塩焼きやらを用意して
早い時間から炬燵で日本酒
キューバ音楽のDVDを観ながら
早い冬の始まりを、静かに受け入れる

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Nov 08, 2007

歯医者の日

休日
クロワッサンのサンドイッチと目玉焼き、コーヒーで目を覚ます

また一つ
MTBから不要なパーツを外し
指先を油まみれにして手入れする


               *


20年ぶりぐらいに歯医者へ
痛みがあったわけではないのだけれど
歯石が酷いのと、ずっと不快な違和感があったから
思い切って行ってみることにしたのだ

やはり歯石は相当酷く溜まっていたようで
部分的に歯槽膿漏になっていた
ああ……また大人の階段を一歩登ってしまった

ただし
「今ならまだ全然大丈夫、綺麗になるから安心して」とのこと
しかし
「ああ、虫歯もあるわ……オヤシラズがぐらついてるから、これは抜歯予定ね」

しばらくの間
休日は歯医者通いになるな

本日のところは
レントゲン撮って歯石取って虫歯一カ所削って埋めて終了


               *


昼ご飯
キャベツと同量の小松菜を入れたお好み焼き(イカ玉)
1枚はポン酢と七味と鰹節
1枚はソースとマヨネーズ


               *


図書館まで散歩
水産庁勤めの動物生態学者が書いた
『カワムツの夏』(京都大学学術出版会)という本を借りる

短く午睡


               *


トマトソースを作り
しゃぶしゃぶ用の豚ロース肉を重ねて衣をつけて
ニンニクの香りを移したグレープシード・オイルでシュニッツェルを作り
揚げと水菜で柚子胡椒の風味を効かせた和風パスタを作る

すごく綺麗に美味しく出来たのに
画像残すの忘れてしまったなあ……


               *


炬燵を出して
ヒーターを出して
衣替えをして

「ちゃんと生活してるなあって感じしない?」

そうだね
そういうちゃんとした生活
俺は本当に長い間忘れていたんだよ
お陰で、こうやって

キッチン・カウンターに置かれた鷹の爪を眺めながら
完全に崩壊していた日々のことを
少しだけ思い出す

もう
あれはいいや

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Oct 09, 2007

栗の色

世間の連休からはズレているけれども
それでもこのところは休暇も少し多めに取れて
夏の疲れをやっと充電と言うところ

なので今日もお休み
だけど3ヶ月ぶりの通院


               *


定期的な薬の服用がネックになって
共済への加入が難しいので
そのあたりのことも含めて担当医と話をする

俺の飲んでいる薬は
認可が下りて発売されてから日が浅いので
当然の事ながら、断薬後の臨床例も非常に少ない

「五分五分以下、としか言えないし……やっぱり勧められないなあ」

まあ、仕方のないことだと思う
もう少し気を長く持って考えることにしよう
とにかく、気を長く


               *


相方の親に頂いた大量の栗
とりあえず下処理を、ということになり
ネットでその方法を検索する

圧力鍋を使った方法があることを知り
THE POGUESを聴きながら軍手に包丁で準備
つい最近観たシェインのドキュメントを思い出し
歌声に目頭が熱くなる瞬間が数回……

大変なのはここから
本当ならスルスル渋皮まで剥けるはずが
なかなか簡単にいかず、悪戦苦闘

まあそれでも
気がつけば目の前には大量の秋の香りと色
崩れた分は粒を残したきんとんにして茶巾に絞り
綺麗なかたちのは後日、鶏肉と中華風に炒めようということに

家には、贅沢な香りが立ちこめて
思わず、頬を緩めた


               *


やっと
夜の長い日
曇天でも、構いはしない

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Apr 24, 2007

散歩と昼寝と病院の日

MRI検査の結果を聞きに病院まで

 変な偶然なのだけれど
 今日からこの病院に今井君が入院することになっている
 チロチロと辺りを見回すものの気配無し
 5日ほどの入院だと言ってたけど
 近くだからまた覗いてみよう

で、去年の断層画像と今回のを前にして
担当医とアレコレ話す

「あ、そういやこの部分の話ってしてたっけ?」
「いや、聞いてないですよ」
「ここね、松果体なんだけど」
「はいはい、ですよね」
「ほら、白く膜状になってて中に水が溜まっててね……これ〈のう胞〉やねん」
「うわっ! マジっすか?」
「まあでも、これはたいがい生まれつきのもんでね、何の症状も出えへんしね」
「良かったあ……」
「MRIの画像で腫瘍じゃ無しに良性の〈のう胞〉やってのも分かるしね」
「はは、ほな言う必要ないですやん」
「まあ、そうなんやけどね」

色んなもんが見つかるなあ
俺の頭の中は……

肝心の下垂体はまったく異常なし
先週、寒くて鼻水垂らしてたから
鼻粘膜の腫れがあったぐらい(そんなものまで写るのだ)


               *


穏やかな天気なので相方と散歩に出る

郵便局に寄って、図書館に寄って
ぷらぷら歩いてバーガー屋へ
随分以前に知り合いが開いた店なのだけれど
一度も中に入ったことがなかったのだ

 俺はアボガドの入ったバーガーとハイネケン
 相方はエビとアボガドのバーガーにオレンジジュース

スパイスが効いてて(ワカモレ風にクミンが入っている)非常に美味しい
また今度来て、別のものを食べてみよう

ぶらぶら
ぶらぶら
なんと穏やかな日であることか


               *


さて夕飯は、と、しばらく沈思黙考
冷蔵庫の掃除も兼ねて、あり合わせで行こうか

湯がいたシメジと湯通ししたオカヒジキを
黒胡椒を効かせたドレッシングでマリネにして
ゆず風味の充填豆腐の上に乗せただけの代物
オカヒジキは色が綺麗で上品だから(しかも安い)
これから活用したい食材なのだ


細かく刻んだ生姜と鶏ミンチを炒めて
人参、玉葱、リンゴのみじん切りを投入
少し塩をして馴染ませるように炒め
トマトの水煮、水に溶いたブイヨン、赤ワインを投入
カレー粉とマサラを入れて
ローリエの香りを移しながら煮詰める段階で
細かく刻んだセロリの葉を投入し
塩気を整えてからバターを入れて仕上げると
あり合わせドライカレーの出来上がり

先日実家に帰った折に貰った赤米・黒米を混ぜて炊いたご飯に
最近、相方が完璧な作り方を覚えた半熟卵

美味しかったよ
二度と出来ないかもしれないどね

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Aug 30, 2005

postponed now

例によって夜明け前に目を覚まして
ウダウダ・ゴロゴロと呻吟

しかし今日は、音楽聴きながら余裕綽々なのであった
仕事行くのは昼からだしね


11時に受診してさっさと仕事に行く筈だったのに
異様な数の受診患者と(この季節、脳神経外科は異様に混む)
検査の手筈やらなんやらで
結局、担当医師と話が出来たのは午後2時・・・・・・

まあ、何時もそういう風に話持っていってるし
イライラして食って掛かったりしたことも無いし(結構いるのよね、そーいう人)
大抵、ひたすら文庫本を読んで気長に待ってるから
おそらく「イノウエさんは、最後でも良いよね」という感じなのだろう
ハイハイ、結構ですよ、それで何の文句もございません

 「そろそろ、MRIと血液検査の数、減らしましょうか?」
 「せやし、それは医者の僕の台詞ですわ(笑)」
 「でもまあ、そろそろ時期でしょ?」
 「そうやね、プロラクチンの値も安定してるしね」
 「それじゃMRIは年1回ぐらいに・・・・・・」
 「だから、それは僕の台詞だって(笑)」
 「血液検査も・・・・・・」
 「そやねえ、半年に1回ぐらいにしましょか」
 「センセ、今日は昼ごはん抜きでやってんの?」
 「うん、正直キッツイわぁ・・・・・・」

外来の相手で喉ガラガラ状態の医師、終始笑いっぱなし
よしよし
ちょっと長め、3カ月分のカバサールを処方してもらう


入院病棟で上から下まですっかりお世話になった可愛らしい看護婦さんが
少し前から外来の窓口に移ってきている
オメデタになると、そういう配置になるようだ

 「何ヶ月?」
 「6ヶ月なんですよぉ」
 「そーか、もうガッチリ安定期やねえ」
 「イノウエさん、子供は?」
 「はは、いーひんよ、独りもんやし」
 「ふふ・・・・・・お大事に・・・・・・ふふ・・・・・・」

なんだ?
最後の「ふふ」は?


               *


雨の中、職場へ向かう
人身事故の影響で電車は遅れていた
今日はこういう日やねんな・・・・・・

到着は午後3時半
実質、労働時間は1時間45分
現場、全員苦笑
心意気を買ってくれ!
ワシのこの心意気を!!


               *


雨は完璧な本降りに
川はきっちり増水している
しばらくしたら
ナマズ天国が開くことだろう
よし


               *


思い出した
マーブルの染料を水中から見たところ(想像)に似た景色
夜のプールだ
高校生の時の秋
夜中に忍び込んだ夜の小学校のプール
落ち葉や細かなゴミが浮かんでいる水面を月光が照らしていて
異様に綺麗だった

息を吐いていけば勝手に体は沈む
そうやって
プールの底に寝そべって
見上げた景色だ
アレだ

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